国内で開催される最新の危機管理トレードショーである危機管理産業展に出展しました。
弊社では「熊だけカメラ」とボディカメラを中心に出展しました。
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「熊だけカメラ」は文字通り、熊だけを撮影して通知するカメラです。「AIで動物を判別するカメラ」はよく見かけます。研究目的では大変有効ですが、結局はクラウドに撮影画像を全部送信します。あらゆる動物、熱を帯びて反応した草木などの画像もすべてクラウドに送信し、そこで判別を行います。弊社の「熊だけカメラ」はトレイルカメラ側で熊だけを判別し、通知を行います。しかもEdge AI端末が別になっているのではなく、カメラと一体型です。あらゆる撮影写真が通知されるわずらわしさから解放される、熊対策専用のカメラです。
ボディカメラも展示しました。ログ式通信式などの違いは弊社サイトをご覧ください。
https://www.gishop.jp/html/page102.html
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展示会場では用途に応じてきめ細やかにさまざまな製品、サービスが展示されていました。
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大型車両なども搬入、展示されています
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移動可能なトイレはさまざまなタイプが展示されていました
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熊対策、カスハラ対策製品ブースも盛況です
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電源設備を展示している会社も多数
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防災保護衣服を展示しているブースも大変多かったです
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同時開催でテロ対策の展示会も開催されました。事前入場審査と厳重な手荷物検査を受けなければ入場できません。